2013年6月30日日曜日

少年野球、痛恨の敗け。この敗けをターニングポイントにしたい

チームが強くなる時は、必ずしもリニアーに結果が伴っていくとは限らず、勝ったり敗けたりをお許しください。
ただ、そんな悠長なことを言っている訳にはいかず、今日、私ができる最大限ポジティブなこの敗戦の受け入れ方は、後で、このもったいない敗戦がターニングポイントだったと思えるようにすることだと思います。
試合後、ありがたいことにそのままそのグランドを練習に使用させていただき、ついさっき敗けた舞台で、マイナスのイメージをプラスに上書きすることができました。
来週からもまた戦いが続きます。
チームのみんな、また上を向いていこう。
今日の悔し涙とグランドの土の汚れが、君たちを確実に強くしてくれているから。

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